準備するもの
- 参加者 2人以上
- 紙・ペン(人数分、会館のホワイトボードでも可)
- 目隠し用のアイマスクまたはタオル
- お題カード(10個程度)
遊び方
- 進行役がお題(例:「ゾウ」「家族の似顔絵」「自転車」)を発表します。
- 全員が目隠しをして、お題の絵を1分程度で描きます。
- 目隠しを外したら、全員の絵を並べて鑑賞します。
- 「一番お題に近い人」「一番斬新な人」など部門賞を設けて投票。
盛り上げるコツ
- 絵にタイトルをつけて発表すると現代アート感が増す。
- ペンを持ち替え禁止・紙を回転禁止などの追加ルールで難易度調整。
- 事前に大きめの紙を渡しておくと、紙からはみ出る事故を減らせる。
まとめ
目隠しお絵描きは、絵が苦手な人にこそ活躍チャンスのあるレクです。出来上がった珍作は写真で残しておくと、思い出のネタになります。