準備するもの
- 参加者 3人以上
- 各自の「思い出の品」を1つずつ(事前持参)
- 並べるトレイや机
- 名前を書く小さなカード(投票用)
遊び方
- 事前に「思い出の品」を1つ用意してもらいます。写真でもOK。
- 進行役がアイテムを並べ、参加者全員に名前を伏せて見せます。
- 1つずつ「これは誰のもの?」と当てる投票を行います。
- 持ち主が「実はこれは…」とエピソードを語って答え合わせ。
盛り上げるコツ
- テーマを決めて持参してもらうと方向性が揃う(例:「小学生のときの宝物」)。
- エピソードトークが本番。当ては前菜くらいの位置づけにする。
- 写真撮影してアルバムにすると後日の振り返りも楽しい。
- 当てた人にはちょっとした駄菓子をプレゼントすると盛り上がる。
まとめ
このアイテムはだ〜れだは、「物を見せる」だけで自然と語りが生まれる温かいレクです。新メンバーの自己紹介などに広く応用できます。